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商品への想いを
正確に、販売現場に

motolist(モトリスト)は、これまで販売元企業が、販売先企業に対し、
Excelなどで商品情報を渡し、メールで商品写真を送っている現状を変え、
簡単かつ正確に、最新情報を共有できる
クラウド商品情報管理ソフトです。

お知らせNEWS
  • 2017.09.04

    10月5日リリース予定!

motolist(モトリスト)の
機能

FUNCTION

FUNCTION 1

常に最新の商品情報を共有

motolist(モトリスト)なら、管理画面から、商品情報を更新するだけで、販売先に対して、最新の商品情報を共有することができます。

これまで、販売元の多くは、発売時や販売先から求められたタイミングでしか、最新の商品情報の共有ができていませんでした。

販売元が今、本当に伝えたい内容をスムーズに伝えられるサービスが、この「motolist(モトリスト)」です。

FUNCTION 2

商品情報の管理は1カ所に集約

これまで取引先1社1社に対し、個別に商品情報を送るなど、非常に時間のかかっていた業務は今後必要ありません。

今後はmotolist(モトリスト)上で商品情報の登録・更新を行えば、販売先に対して、すぐに確認できる情報を提供することができます。

それにより、販売元として、本来集中すべき、商品開発や商品説明などの業務に集中することができ、これからの未来が変わるはずです。

FUNCTION 3

販売先が求めるデータ形式で提供

販売先が求めるデータ形式は様々です。
実店舗で販売している場合とネット通販(オンラインショップ)で販売している場合では、販売先がそれぞれ欲しいデータ形式は異なります。

motolist(モトリスト)では、好きな列配置に変えたCSVデータや、希望の画像サイズなど、販売先が求めるデータ形式を用意できます。

販売先が使いやすいデータ形式で渡すことで、これまで以上に、販売先は、販売元の商品を売りやすくなります。

FUNCTION 4

これからは売り方も伝える時代に

商品のスペックだけではなく、販売先の現場で話してもらいたいトークスクリプトや販促ツールなども共有できます。

これからは販売元が、販売先の現場でどのように接客してもらうか、集客してもらうかを伝え、販売現場での売り方に関わることができます。

これからは広告宣伝だけではなく、どのように販売するかまで関わり、販売元としての商品への想いを十二分に伝える必要が出てきています。

FUNCTION 5

自社のファイルサーバーとしても

商品情報をExcelやWordで管理し、写真をフォルダにまとめている場合でも、それは十分な情報管理とは言えません。

細かな商品スペックや商品写真を、クラウド上で、一元管理することが出来るため、専用のファイルサーバーとしてだけでも価値を発揮いたします。

もちろん、商品の情報だけではなく、関連する様々な情報も、motolist上で管理することができ、商品に関する全ての情報をまとめられます。

実際の運用で使える
様々な機能

DETAIL

情報を共有すべき、取引先のある全業種の方へ
製造業の方を中心に、士業の方など、幅広い業種でご活用いただけます

リリースをメールで知らせる

10月5日リリース予定!

セキュリティ及び安全性

SECURITY

motolist(モトリスト)が
目指す先

伝えたい情報を一元管理
すばやく正しい情報を共有

働き方改革が叫ばれる現代の世の中において、
商品の情報をExcelデータや写真転送サービスを使って、
販売先の何ヶ所にも、個別に伝える時代ではありません。

Product information management(プロダクト インフォメーション マネジメント)と呼ばれる、
このクラウド商品情報管理ソフトの活用により、生産的な日々を送ることが出来る方を支援していきます。

クラウド上で自社の取扱商品情報を管理する「motolist(基リスト)」があれば、
これからの業務のやり方を変え、本来集中すべき業務に集中できる環境を手に入れることができます。

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10月5日リリース予定!

商品を仕入れる立場の
販売先企業様へ

モトリストを利用することで、仕入れ元の商品情報を、より詳しく理解することができます。
商品知識が高まることで、今以上に販売がしやすくなるはずです。
仕入れ元のメーカー様、問屋様に是非、モトリストをお知らせしてください。

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